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無加塩で作ったごはんのきろくです。

2016年10月2日(日)夕食

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  • マセドワーヌ(きゅうり、トマト、ミョウガ、福耳唐辛子の酢漬け、へべす)
  • 里芋のだし煮ゆず一味和え(里芋のだし煮/柚子一味)
  • 茄子と椎茸の網焼き あけびの味噌炒めがけ(茄子、椎茸、アケビの皮の味噌炒め
  • グリーントマトと茄子のオイルサーディン焼き(グリーントマト、茄子、オイルサーディン/ガラムマサラ
  • 落花生ごはん

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家の裏にある野菜植えてるエリアから、赤くなる前の緑色のトマトがわんさか台所にやってきた。食べたこともなけりゃ調理したこともないんだけどな~と、1個切って色々試してみた結果、焼くのがウマイ、と解ったので満を持して夕食に。可哀想にサツマイモと和えられてイマイチの烙印を押されたオイルサーディンのオイルでグリーントマトと茄子を焼いてガラムマサラを振り掛けただけなのだが、スキレットの効果もあってか、やたらウマカッタ。グリーントマトは生で食べると、酸味は思ったほどないものの結構青臭さがガツンと来るのだが、焼くとそれが薄れて爽やかな酸味と甘みが出てくる。網やフライパンでも焼いてみたけど、スキレットだとそれが顕著でした。茄子も今まで以上にとろとろ。旦那さんに、グリーントマトはカレー味のピクルスにするそうだ、というようなことを聞いていたのだけど、ガラムマサラもよく合う。オイル残ってるしおかわりしたい、というので、グリーントマトとピーマンで2皿目作りました。