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無加塩で作ったごはんのきろくです。

2016年7月13日(水)昼食

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  • 蕪の皮のきんぴら(蕪の皮、にんじん、昆布/昆布とかつおのだし、かつお節、八幡屋礒五郎の深煎り七味)
  • 蕪とささげのたいたん(昨日の残りの蕪、ささげ)
  • 白いごはん

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蕪のたいたんは、1個半分作ったのかな。たき合わせ風にしたり、冷菜として単独で出したり、ものすごい微妙に変化をつけながら3食使い回せてヨカッタ。使い回すならもうちょっと変化を出したかったものだが…。味付けがあっさり(というか、だしと鷹の爪のみ)なので、レモンやぽん酢(醤油入ってないやつ)、ワインビネガーとか酸味系の調味料とあわせてサラダ風にしても良いな~、さんどまめ茹でたのと、あと干瓢とかも良いかもな~とか考えてたのだが、美味しいよといった顔でささげ(たんまり入って112円)が冷蔵庫から見てたので、こうなりました。