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無加塩で作ったごはんのきろくです。

2016年7月4日(月)夕食

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  • キャベツとじゃがいもの酸っぱいスープ(キャベツ、じゃがいも、にんじん、セロリ、大豆、スプリットピーズ/昆布だし、先週作ったセロリの漬け物のつけ汁:千鳥酢、かつおだし、鷹の爪)
  • かぶのたいたん(蕪、おかひじき、むかご/昆布とかつおのだし、鷹の爪)
  • ピーマンと干しエノキの炒めもの(ピーマン、干しエノキ、にんじん/ごま油、昆布だし、かつお節)
  • 実家の母が送ってくれた梅酒の梅
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蕪とか大根とかたくんだいすきです。基本野菜は皮剥かないのだけど今日の蕪はけっこう皮かたかったな~。生食もしてみたが、そのままサラダにするのはあんまりな気がしたので、残り半個くらい酢液で漬けてみて、あとは皮剥いてもっかいたこう。皮は皮できんぴらにできるので、閉ざされた村の中で限られた食材をやりくりする身としては、ポケットたたいたらビスケット増える的な、食材が増えるちょっとしたマジックであります。
干しエノキは週末どこかの道の駅で買ったよ。一袋300円、て思うと長野の物価としては高い方で、びびってあんまり入れれなかったけど美味しかった。自分で作ればいいんでない?と思ったのでまたやってみたい。生のエノキ買って作るとめっちゃ量減りそうだし結局300円近くかかるのかもしれんなしかし。